尾瀬の高山植物

2018/04/09


高山植物
イワカガミ

イワカガミ

至仏山

イワナシ

イワナシ

鳩待峠〜山の鼻

ウメバチソウ

ウメバチソウ

尾瀬植物研究見本園

エゾリンドウ

エゾリンドウ

尾瀬ヶ原

オゼソウ

オゼソウ

至仏山

オゼヌマアザミ

オゼヌマアザミ

山の鼻、下田代

オゼミズギク

オゼミズギク

山の鼻、下田代

オタカラコウ

オタカラコウ

大江湿原

オトギリソウ

オトギリソウ

大江湿原、
至仏山登山道

ガクウラジロヨウラク

ガクウラジロヨウラク

至仏山、三平峠

キンコウカ

キンコウカ

上田代、横田代

ギンリョウソウ

ギンリョウソウ

浅湖湿原、至仏山登山道

クモイイカリソウ

クモイイカリソウ

至仏山

コオニユリ

コオニユリ

大江湿原、テンマ湿原

ゴゼンタチバナ

ゴゼンタチバナ

至仏山登山道、
尾瀬沼

コバイケイソウ」

コバイケイソウ

マクロ、尾瀬沼、大江湿原

コバギボウシ

コバギボウシ

大江湿原、テンマ湿原、尾瀬ヶ原

サンカヨウ

サンカヨウ

鳩待峠

サワギキョウ

サワギキョウ

尾瀬ヶ原
テンマ湿原

ジョウエツキバナノコマノツメ

ジョウエツ
キバナノコマノツメ

至仏山

ジョウシュウオニアザミ

ジョウシュウ
オニアザミ

沼山峠

ショウジョウバカマ

ショウジョウバカマ

鳩待峠、山ノ鼻
尾瀬ヶ原

ソバナ

ソバナ

テンマ湿原

タカネシオガマ

タカネシオガマ

至仏山

ドクゼリ

ドクゼリ

尾瀬植物研究見本園

ナガバノモウセンゴケ

ナガバノモセンゴケ

上田代、中田代

ニッコウキスゲ

ニッコウキスゲ

尾瀬沼

ノアザミ

ノアザミ

大江湿原

ノリウツギ

ノリウツギ

鳩待峠

ハクサンイチゲ

ハクサンイチゲ

至仏山

ハクサンシャクナゲ

ハクサンシャクナゲ

至仏山

ハンゴンソウ

ハンゴンソウ

尾瀬ヶ原 

ヒオウギアヤメ

ヒオウギアヤメ

大江湿原
尾瀬沼

ヒツジグサ

ヒツジグサ

上田代

ヒメシャジン

ヒメシャジン

至仏山

ヒロハツリバナ

ヒロハツリバナ

山の鼻

ベニサラサドウダンツツジ

ベニサラサ
ドウダン

至仏山

三平峠

ホソバツメクサ

ホソバツメクサ

至仏山

ホソバヒナウスユキソウ

ホソバヒナ
ウスユキソウ

至仏山

マイヅルソウ

マイヅルソウ

至仏山
三平峠

マルバダケブキ

マルバダケブキ

テンマ湿原、大江湿原

ミズバショウ

ミズバショウ

尾瀬ガ原、テンマ湿原

ミツバオウレン

ミツバオウレン

至仏山

ミツバノバイカオウレン

ミツバノ
バイカオウレン

至仏山

ミヤマアキノキリンソウ

ミヤマアキノキリンソウ

山の鼻

ミヤマワレモコウ

ミヤマワレモコウ

上田代、大江湿原、下田代

ヤナギラン

ヤナギラン

大江湿原

ヤマオダマキ

ヤマオダマキ

尾瀬沼、テンマ湿原

ヤマトリカブト

ヤマトリカブト

鳩待峠

ヨツバシオガマ

ヨツバシオガマ

至仏山

風景
尾瀬ヶ原の紅葉

尾瀬ヶ原の紅葉

上田代

尾瀬ヶ原
アヤメ平

至仏山

至仏山
鳩待峠

沼山峠

沼山峠
大江湿原
尾瀬沼


尾瀬で歩いたことのあるルート

◆沼山峠〜大江湿原〜尾瀬沼

沼山峠から少し歩いて尾瀬沼が見える展望台の景色が素晴らしい。
また少し歩いて、大江湿原が眼前に一気に広がり、ニッコウキスゲで
黄一色になっているのを見ると、疲れも一揆吹き飛ぶ思いだ。
尾瀬沼の周辺は鳥や昆虫、魚、高山植物の宝庫で、ゆっくり探索したい。

尾瀬沼
大江湿原から見た尾瀬沼と燧ヶ岳(7月)

◆鳩待峠〜山の鼻〜尾瀬ヶ原〜竜宮〜富士見峠〜アヤメ平

栃木県側から尾瀬に入る時、最も近いのが鳩待峠。
入山者も多く、朝の3時、4時ごろは思うように歩けないことが多いというのは昔の話。
今は車規制が厳しく、戸倉からバスが出るのは5時で鳩待峠は5時半出発のイメージ。
上田代や中田代ではゆっくり尾瀬の花を楽しめる。
富士見峠からアヤメ平のルートは見るべき所も少ないせいかシーズン中でもまばらだった。

尾瀬沼
尾瀬ヶ原から燧ヶ岳(5月)

◆鳩待峠〜小至仏山〜至仏山

鳩待峠からオヤマ沢田代までの森の中もまた高山植物の宝庫。
オヤマ沢田代を抜けたあとの稜線もこれまた高山植物が咲き乱れる。
というわけで、花好きには目が離せない登山の連続で、最近ハマってきている。
至仏山に行くルートは団体が入る8時過ぎは渋滞の可能性大で、
花の状態も良い早朝の出発がベスト。

尾瀬沼
山の鼻の植物研究見本園尾瀬ヶ原から至仏山(9月)

◆大清水〜三平峠〜尾瀬沼〜大江湿原

このルートは1回しか歩いたことがないが、最近は途中の一ノ瀬まで
バスが走るとのことで往復2時間の歩行を省略できるらしいので、再挑戦したい。
栃木からだと沼山峠より約1時間ほど早く大清水につけるが
尾瀬沼までを考えると歩く距離の長い大清水のほうが不利。